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ベンチャー企業に投資して仮想通貨よりも利益を出そう!

どうも、n-kenです。仮想通貨などリスキーな投資が下火になってる現在、ベンチャー企業に投資して大きな利益を狙う「投資」が話題になっています。これは、2017年からクラウドファンディングサービスが開始されたからなのです。今回、こうしたクラウドファンディングやベンチャー企業と言ったキーワードにピンと来ない方にもわかり易いようにご紹介したいと思います。

「ベンチャー企業」とはそもそも何なのか?

そもそもの話ですが「ベンチャー企業」って一体何なの?って方もいるかもしれませんので、まずはベンチャー企業についてご紹介していきたいと思います。

ベンチャー企業とは?

ベンチャー企業とは、「ベンチャー」という言葉が使用される事からも想像できる通り「冒険」的な意味合いを感もっており既存の企業、競合がいない様なビジネスを展開している企業を指しています。別の呼び名では「スタートアップ企業」とも言われたりもします。

クラウドファンディングサービスって一体どんな投資方法なの?

私もそうですが、株式投資には興味が有るし、もう株には投資を行っていて利益もぼちぼち出ている方も居るかも知れません。でも今、人気が出てきている「クラウドファンディングサービス」についてはご存知でしょうか??では簡単にクラウドファンディングサービスと言うものがどういったものかご紹介したいと思います。

クラウドファンディングは未公開株に投資できる?!

とても簡単に説明すると、クラウドファンディングサービスは未公開株に投資できるサービスです。そして、この未公開株がIPOと呼ばれる新規株式公開やM&Aをされた場合、株価は跳ね上がる、そんな夢と期待値の持てる投資案件でもあるのです。

注意しなければならない未公開株式投資の3つのポイント

しかし、夢や希望ばかりではありません。このクラウドファンディングサービスやベンチャー企業といった夢のあるお話をしましたが、注意すべき点がいくつかあります。このクラウドファンディングサービスはあくまでベンチャー=冒険ですから通常の株式投資よりリスクに関しては細心の注意が必要です。この注意すべきポイントと言うのがの3つです。

  • ベンチャーへの投資は途中で株を売買出来ない
  • ベンチャーなので当たれば利益、当たらなければ紙屑
  • 投資した企業は自分で盛り上げるのが鉄則

こうした投資で一番注意すべき点は「途中で株を売買出来ない」と言う事です。途中で売買出来ませんから、いつまでも未上場であった場合売りたいと思っても売買出来ないのですから当然塩漬け状態です。しかしリスクを背負う分、逆に言うと上場すると株価は跳ね上がり利益が出ると言う事でもあります。その他、M&A(買収・合併)のターゲットとなり利益が出るという棚ぼた話もあるかもしれません。

次に、「ベンチャーなので当たる、当たらない」が有る。通常の投資と違い大きくリスクを取る投資ですから勿論全ての企業が上場を目指して企業されてはいますが、夢半ばで上手く行かずに倒産なんて可能性もあるのです。これに関しては最低限の理解してから投資する必要が有ります。

2019年注目のクラウドファンディングサービス企業とは

私が現在、注目しているクラウドファンディングサービス企業が下の2企業です。この2つの企業は似ているようで投資する形が違うので詳しく見て行きましょう。

ファンディーノ(日本クラウドキャピタル)

このファンディーノは、案件と実績で言えば国内最大のクラウドファンディングと言えるでしょう。2015年の金融商品取引法改正で可能になった「株式投資型クラウドファンディング」2017年4月から運営する企業です。 ファンディーノは普通株式の為、株主総会への参加も可能ですし、エンジェル税制の対症になる場合も有ります。

エメルダ・エクイティ(エメラダ)

エメルダの最大の特徴が、エメルダはファンディーノと対照的で新株予約券を購入する事なのです。その為、株主総会には出れず、エンジェル税制の対照とはならないのです

まとめ

如何だったでしょうか? 今回ご紹介したクラウドファンディングサービスの企業2件については十分に理解する必要」がありましす。しかし、仮想通貨と同じように短期間での高騰が期待できるのです。仮想通貨投資で大損された方も多いと思いますが、今回ご紹介したようなクラウドファンディングサービスも投資先として非常に良いと思います。

 

 

 

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